「小休止」

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(注意)
以下の文章は適当人間が作成した適当な文字の羅列です。
決して真に受けず、適当に流し読んでくださいますよう、心よりお願い申し上げます。

 

 

 

さて、これまで13話にも及ぶくだらない前置きにお付き合いいただき誠にありがとうございます。
今現在、我々タノシミナティはメンバーにも恵まれ、安定したFCとなったと自負しております。
しかし、これまでの13話に描かれていた通りまだまだ活動内容としては薄く、もっともっと濃い遊びをしていきたいと望んでいるわけでございます。
その一端として、このタノシミナティのブログ開設と相成り、少しでも多くの方に我々の活動を知っていただき、FCの活動をもっと大きくしていきたいという展望を抱いております。
とはいえ物には順序というものがあるらしく、今よりもっと大きな規模でFC活動をするとなると、やはり拠点が必要不可欠ということもあって、現状はFCメンバーの募集を行っておりません。
メンバーからも、
「高難度レイドもFCでいけるようにしたいです」
「アクアポリスとかもフルメンバーで毎回いきたいなー」
「つまり、もっと人増やせ」
「もっとミコッテだけにしてほしいですハイ」
「もっとわしのようなマイルドエレゼン増やしてクラブち〇みを再誕させようぜ」
「後半二人黙れ♪」
のように、様々な意見をいただいており、創設者メンバーとして歯がゆい思いをしているのも事実であります。
しかし、これからも全力でFCのモットーである、日々頑張っている仕事のご褒美(FF14)を楽しむため、まい進していきたいと思う次第であります。
FCメンバーの皆さま、そして、このページを何となく見てくれた閲覧者の皆さま、本当にありがとうございました。

ほりち〇み先生の次回作にご期待ください!

 

 

 

Falling Chiemi
ネタ尽きそうだったからこんな感じでごまかしてみたけどこれでいい?

Fal Fal
絶対尽きてないですよね、アホなこと湯水のように思いつくじゃないですか

Sato Matoya
あとがきにしても不出来すぎんだろ、はいやり直しー

 

Falling Chiemi
ムシャクシャして書いた、今は後悔している。あっ。普通に次14話から続きます
  • 著者名:
    Falling Chiemi

  • 自己紹介

    このまっさらな空間に文字を埋め尽くすのは私が最も得意としているところでつまり何を言いたいのかというとひとえにこれっぽちではまったくと言っていいほど語り足り

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