【活動日誌】ビックリ成長さんと寝落ちさん。そして、いつも通り♡

Pocket

Sato Matoya
今日はこっそり皆が居るところに忍び寄って、驚かせてスクショでも撮ろうかな!
Falling Chiemi
こヴァ!
(ホリ流の挨拶)
Sato Matoya
あれ?居たんだ。珍しいね。
Falling Chiemi
うっす!

 

最近、私とホリはプレイ時間が合わないので、居ると思っていなかったので少し驚きました!そして、何かコンテンツを皆でやっているようだったので、私は皆が帰ってくるまで、いつもどおり採掘の旅に出ようとした途端、FCメンバーの一人、イリヤさんが帰ってきて、開口一番…

「さとさん!見て下さい!」

Sato Matoya
え?なになに?

イリアさんに目を向けると・・・

Sato Matoya
!?

50レベルになりました!!

Sato Matoya
え、この前までまだ育ててなかったような・・・。1日で上げたの!?

はい!

 

いやいや…イリヤさん、凄すぎですよw

 

Sato Matoya
採掘の道は険しいぞよ。困った事があれば、ゆきのさん。ムカつく事があれば、ホリへ言うのよ。そしてそれ以外は旦那様に言いなさい。

 

という、私の投げっぱなしジャーマン的な発言を残し、私も…

 

かきーん!かきーん!

かきーん!かきーん!!

と、掘り続けるのでした♡

イリヤさん、今度一緒にホリホリしよーね♪

 

Sato Matoya
あ、今日の目的忘れてた…。

 

と、いつもどおりの物忘れ具合を発揮しつつ、そういえばクガネに温泉がある事を思い出し、せっかくだから一人温泉に行こうかな♪と向かっている途中で…。

クガネのとある場所で、修理屋をじっと見つめながら放置しているホリを発見。

 

Sato Matoya
あんた、何してるの?

 

Falling Chiemi
・・・。
Sato Matoya
放置か…。戻ってきたら声掛けるかな。

反応が無い事に不快感を露にした表情の私と放置のホリをスクショに収め、いざ温泉へ!

 

ここで、FC「Noblesse Oblige」のイスナさんとFCメンバーのモカさんが、クガネのマーケットに居たので、温泉に行くことを言うと、ご一緒して下さることに♪

そして、ノリが最高に良いイスナさんと私のコントが…。

ん~!夜の温泉に一人っていうのも、悪くないよねぇ☆

ん?あれは??まさか…また…。

 

ゴゴゴゴゴ・・・・。

 

!?

 

いいご身分ねぇ。
美女を沢山従えて、温泉につかるなんて…。

 

 

い、いや!違うんだ!これは、、、その!

 

はぁ~あ!私も入ろうかしらぁ~!!

 

あ、じゃあ、あっしは遠くで…えへへ

 

あ~、美女と入る温泉は格別ねぇ~☆

 

いすなさん、また怒られてる~!

 

なんというシチュエーションを楽しみながら、長いことパシャパシャスクショを撮らせていただきましたw

自然とご協力いただいたイスナさん、モカさん、ありがとうございました☆

 

Sato Matoya
もちろんお礼はこのとおり♪

 

Sato Matoya
FCメンバーのもかさんにはハグハグ☆

 

その後、本日のルレ一式を一緒に回り、今日の活動を終えました♪

 

Falling Chiemi
イスナさんはいつもいつもお付き合いいただいて、ありがたいですね。
Sato Matoya
ほんとね!面白い人だしね☆
Falling Chiemi
最後のスクショ、イスナさんはカッコイイし、もかさんは可愛いけど、さとさん…。
Sato Matoya
な、なによ。
Falling Chiemi
一人だけ赤いっす。
Sato Matoya
あ、赤いよ。だから何さ。
Falling Chiemi
いえ、別に。
Sato Matoya
感じわりーな!!
Sato Matoya
あ、そういえば放置から戻ったのね。
Falling Chiemi
はい。寝てました。やばかったです。
Sato Matoya
いや、寝てたらもうヤバイ超えてるでしょ。
Falling Chiemi
私がヤバイと思う状況はこんなもんじゃないのさ・・・。
Sato Matoya
ほう・・・。
Falling Chiemi
たとえば、この世の中全ての人が私に愛を向けたとしよう。
Sato Matoya
寝ろ。
Falling Chiemi
はい。

 

そんなこんなで、今日も一日タノシミナティでした♪

 

 

  • 著者名:
    Sato Matoya

  • 自己紹介

    FF14 Chocoboサーバーで魔法職に拘っている人です☆ただIDやレイドは苦手です・・・。最近はギャザラーにはまっているというか、脳死プレイが好きです。クラフターに手を出したら戻ってこれなさそうな気がします。FF友達は常に大募集中です。でも話しかけるのは勇気が必要です。アクティブな方、是非ぜひ遊びに誘って下さいませ☆ミ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

コメント

お名前

ウェブサイトURL